■【激音爆心地】TILL YOUR DEATH RECORDS、ロングインタビュー。

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 日本のエクストリームミュージックは世界トップレベルだ。

 いきなりこんな書き出しをしたけど、僕は心からそう思っている。勿論アメリカ・ヨーロッパ・アジア諸国にも最高なバンドは有名無名問わず存在している。だけど、日本のエクストリームミュージックはそんな海外のバンドとガチンコで殺り合えるバンドばかりなのだ。
 そんな日本のエクストリームミュージックを支える存在として絶対に忘れてはいけないのは、それらのバンドに光を当ててリリースするレーベルの存在であるし、僕は真摯に音楽と向き合っている各レーベルの方々には素晴らしい音楽を鳴らすバンド同様に心から尊敬の念を抱いている。
 という事で今回はそんな日本の素晴らしいエクストリームミュージック達をリリースするTILL YOUR DEATH RECORDSのオーナーである伴内氏にインタビューさせて頂く事になった。
 今年で創設十周年を迎えるTILL YOUR DEATH RECORDSはリリースをしていなかった時期もあったりしたが、リリースだけじゃ無く総武線バイオレンスを始めとするイベント主催にも力を入れ、現場主義レーベルとして様々なバンドのサポートを行っているレーベルだ。
 昨年のO.G.Dの2ndアルバムリリースから再びレーベルとしての活動を活発化させ、The DonorやREDSHEER等のリリースでその存在を知った人も多いと思う。
 これからもLOVE IS DEAD3rdミニアルバムや栃木のORANGEの編集盤やweeprayの1stアルバムのリリースを控え、これから益々熱い事を仕掛けていくTILL YOUR DEATH RECORDSの存在を一人でも多くの人に知って欲しいと僕は願う。



・まずはTILL YOUR DEATH RECORDS立ち上げの切欠を教えて下さい。

自分の好きな日本のアンダーグラウンドシーンのバンドをもっと色んな人達に聴いてもらえるような環境を作りたいなと思ったのがレーベルをやってみようという切欠でした。
当時KABBALAという日本のアンダーグラウンドシーンのメタルバンドを取り上げたファンジンに参加していて、よりそういうシーンにのめり込んでいった時期だったんですよね。
SUNSET LIFEというファンジンを15年前くらいに作ったのですが、その時に昔からの友達に手伝ってもらったことが後々のTILL YOUR DEATHに繋がっています。
ファンジンを手伝ってもらった友達と10年前くらいに飲みに行った時に、実は今度はファンジンじゃなくてレーベルをやりたいと思っているんだよねと話したところ、彼も話にのってくれて、トントン拍子に話が進み、もうその飲んでる場でV.A.をリリースすることが決まりました(笑)。
彼はTILL YOUR DEATHから離れることになるのですが、彼がCD製作や流通について非常に詳しく、本当に彼がいてくれて助かりました。感謝しても本当にしきれないほど、彼には感謝しています。



・TILL YOUR DEATHというレーベル名の由来を教えて下さい。

死ぬまでずっと聴いて欲しいという意味をこめてTILL YOUR DEATHというレーベル名にしました。
聴いて飽きたら中古で売るのではなく、リリースした作品をずっと聴き続けていただけたらいいなと思っています。



・TILL YOUR DEATHとしての最初のリリースはV.A.の「TILL YOUR DEATH」ですが、そちらに参加されてるバンドはどの様な基準で決めましたか?また当時はどんなV.A.にしようと考えてましたか?

当時は僕も時間があって色んな地方にライブを観に行っていました。東京だけではなく各地方にもかっこいいバンドがたくさんいることはわかっていたので、知名度のあるなしではなく、本当に自分が観てかっこいいと思えるバンドを集めたいなと。
実は当初は8バンドの予定だったのですが、日程的な都合もあり5バンドを収録することになりました。結果的には収録時間を考えるとちょうどよかったのかなと。
当時は何もわかっていなかったので、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍していたメジャーバンドにも声をかけたのですが、当然ながらダメでした(笑)。懐かしい思い出です(笑)。



・その経験がTILL YOUR DEATHが地方のバンドにもしっかりと目を向けてるスタンスに繋がってると思います。
そこからV.A.に参加されていたNAMAZとDOORMATの単独音源のリリースがありましたが、それはV.A.に参加していたのが切欠でリリースする事に繋がった感じでしょうか?


そうですね。DOORMATにもNAMAZにも単独作を出す時に「何かありましたら、力になれることはやらせて頂きますので。」と話をさせていただいていていたので。
何だかよくわからない奴が始めたレーベルの一作品目のV.A.に参加して頂いたバンドにたいして凄く感謝の気持ちもありますし思い入れもありますので、その後もこうやってお付き合いをさせていただけているのは本当にありがたいです。







・TILL YOUR DEATHの初期リリースのDOORMAT、NAMAZ、GxSxDはそれぞれ活動拠点こそ違えど、日本のヘビィロック・ハードコアのリアルを体現するバンドですし、その3バンドのリリースがTILL YOUR DEATHの方向性を決定付けたと思います。
伴内さんの中でTILL YOUR DEATHのレーベルとしての一つの方向性や信条とは何でしょうか?


実は音的な共通点はその後のリリースを見るとよりわかると思うのですが、あまりこだわりはありません。自分が観て聴いてかっこいいなと思えるかどうかだけです。
やはり自分でリリースをして後から何度も自分自身が聴くようなバンドをリリースしたいとは考えています。
人の意見は正直全く気にしません。結局自分の好みかどうかだけなんですよね。
あとはリリースするにあたって密接な関係になりますので、一緒に飲んで楽しい方がいいですね(笑)。
飲んでてリリースの話が決まることもあったので、うちのレーベルの信条として「一緒に飲んで楽しいかどうか。」というのも実はあるのかもしれません(笑)。



・実際に飲みの席とかでリリースが決まった作品は何でしょうか?

割と前もって僕の中で考えていて、メンバーの方々との飲みの席でオファーをして正式にリリースが決まるということは多いのですが、O.G.Dの場合は完全に飲みの席で話が出てそのままその場でリリースが決まりました(笑)。O.G.Dの時は前もってなにも考えてなかったという(笑)。勿論バンドのことを好きであるという前提の話ではあるのですが、O.G.Dのリリースは本当に完全に飲みの席での話ですね。
O.G.Dのリリース前はTILL YOUR DEATHは企画はやるもののリリースに関しては4年ほど休止していたので、そこからまたTILL YOUR DEATHのリリースが始まることになるなんて考えてもいませんでした。本当に飲みの席でのノリって怖いなと(笑)。
それでグラインドコアのバンドを出すならば僕だけでは弱いと思い、BLOODBATH RECORDSの木村さんにお話をさせて頂いて、共同リリースという形でまとまりました。







・なんともO.G.Dらしいエピソードですね。
2014年のO.G.DリリースからTILL YOUR DEATHが本格的に多数の音源をリリースする様になりましたが、その中でもTHE DONORとREDSHEERのリリースはTILL YOUR DEATHの新たなる可能性を打ち出すリリースとなりました。
この2バンドのリリースはレーベルにとって大きな転機になったのでは無いでしょうか?


自分の中では他の作品のリリースも一つ一つがレーベルにとって転機であるとは思っています。先ほど話に出た5作品目のO.G.Dのリリースも4作品目までのリリースとは若干色が異なりますからね。
AKSK君の言うとおりTHE DONORとREDSHEERのリリースは新たなリスナーの方々がTILL YOUR DEATHに目を向けてくれる切欠になったという意味でこれも一つの転機だと思います。
ただそれを特に狙っているというわけでもないんですよね。THE DONORに関しては前身バンドのSEC DIMENSIONからの繋がりですし、REDSHEERに関しても昔からATOMIC FIREBALLやSCALENEを観に行っていたという繋がりもあり、ただ単純に格好良いと思っているバンドをリリースしたら、新たなる可能性を感じられる結果になったということだと考えています。











・こうした新たな可能性を提示出来るのがTILL YOUR DEATHの一つの魅力だと思います。
少し話は変わりますが、TILL YOUR DEATHのリリース活動やライブ企画からは日本各地のバンドに対する愛を感じます。伴内さんの中で日本のエクストリームミュージックの魅力とは何だと思いますか?


やはり身近に感じられるというのは魅力の一つだと思います。こういう答え方をすると語弊があるかもしれませんが、高いお金を払って観に行く外タレのライブと同等かそれ以上のライブを毎週のように観れるというのは魅力ですよね。
また同じ国に住んでいるので他の国のバンドに比べてやり手と聴き手の感性が近く、凄く音が入ってきやすいというのも魅力の一つかなと思います。



・その中で、日本のバンドの作品のリリースを続けるのは大変だと思います。これまで様々な作品をリリースして大変だった事、逆にリリースをして良かったと思った事は何でしょうか?

大変なのは毎回のことなのですが、梱包して各店舗に納品することです。
うちのレーベルはディストリビューターにまとめて送って終わりという形ではなく、作品毎にどこのレコード屋さんやディストロで扱ってもらったら売れるかなと考えながら個別に連絡をさせていただくという形の納品の方法も並行してやっています。これをやると相当な数の送り先になるので、本業の仕事の合間にやるには重労働なんですよね。
リリースして良かったなと思うことはやはり作品が出来上がってきた瞬間と、その作品の売れ行きと買って下さった方々の反応が良かった時ですね。「いや~あのアルバム凄く良いね~!」なんて言われるとまた頑張ろうとやる気になります。



・こうした伴内さんの地道な働きがあるからこそ、僕たちの元に最高の音が届いてると思うと本当に感謝しか無いです。
TILL YOUR DEATHはライブ企画も行ってますし、その中で年末恒例の総武線バイオレンスがありますが、総武線の方はどの様な流れで行う事になりましたか?また出演バンドも毎回濃くてバラエティー豊かですが、その辺りの意図などはありますか?


総武線バイオレンスはBLOODBATH RECORDSの木村さんとCAPTURED RECORDSのJEROさんと飲んでる時に「企画でもやろうかと」いう話になって、完全に飲みの席のノリです(笑)。
僕たち三人とも千葉県の出身で総武線沿線で遊ぶことが多いんですよね。それでやるならば自分達の遊び場として総武線沿線がいいねと。
総武線バイオレンスは各レーベルが基本的に3バンド呼ぶという形をとっているので、それがバラエティー豊かな出演バンドになっている理由だと思います。
特別誰がどういうジャンルのバンドを呼ぼうと話し合っているわけではないのですが、やはり各々の好きなバンドを呼ぶとバラエティー豊かな感じに自然となるんですよね。



・なるほど。今年も熱い面子が集結してますし、今から楽しみです!
今後もTILL YOUR DEATHは多くのリリースを控えてますが、その中でも来年リリース予定の「TILL YOUR DEATH Vol2」は前代未聞の20バンド4枚組のとんでもないボリュームになってます。何故こんな前代未聞なリリースをしようと思ったのでしょうか?


今年も熱い面子が出揃ったと自負しておりますので是非総武線バイオレンスよろしくお願い致します。
以前からボリュームのあるV.A.はやってみたかったんですよね。丁度今年がレーベルを始めて10周年だったのでそれならこの機会にやってみようかと。本当はそれならば今年リリースすべきだったんですけど。
重複してしまうのですが、本当に知名度こそ全国区ではないものの地方にはたくさんかっこいいバンドがいます。そういったバンドにも参加していただいて、リスナーの方々に色んなバンドを知ってもらえるきっかけになるような作品を作りたかったんですよね。
それで参加して頂きたいバンドをピックアップしていったら4枚組という物凄いボリュームになってしまいました(笑)。1バンド15分という枠は完全に僕のワガママです。ミニアルバムくらいの収録時間で各バンドに勝負して頂きたいなと。
知らないだけで物凄くかっこいいバンドがたくさんいますので、買って聴いて下さった方々は本当にビックリすると思います。
楽しみにしていてください。



・同時に来年の夏には「TILL YOUR DEATH Vol.3」のリリースも決定しましたね。こちらはカオティックハードコア中心のオムニバスになる予定みたいですが、Vol.2とは違って音楽性特化型のオムニバスになると思います。こちらのコンセプトはどの様な形になってますか?

「TILL YOUR DEATH Vol.3」はAKSK君の言うように国内のカオティックハードコアのバンドを集めたV.A.になります。
「TILL YOUR DEATH Vol.2」とは違い、各バンド1曲ずつになります。参加をお願いしているバンドのほとんどが単独作のリリースを考えていたりすでに単独作をリリースしているバンドばかりだからというのと、Vol.2で15分という枠の問題で参加が難しいと断られてしまうケースもあったのでそれでは今回はコンセプトをガラッと変えて各バンド1曲でV.A.を作ってみようと。
Vol.2と違って音楽的に共通点の多いバンドをお誘いしているので、購入してくださる方々の層が絞りやすくそれでいて同じジャンルに属していながらも各バンドが個性的なので1曲ずつの収録でも各バンドの良さが伝わりやすいのではないかというのもこのVol.3にはあります。



・それぞれのオムニバスはこれからの日本のエクストリームミュージックシーンを象徴する作品になると思います。
これからも精力的にリリースされるのが決定してますが、リリースする作品を通してリスナーには何を伝えたいでしょうか?


知らないだけで国内にはたくさんかっこいいバンドが存在しますので、自分の耳で聴いてなにか感じていただけたらいいなと思います。
娯楽が満ち溢れているこの時代にCDを買うところまでなかなかお金が回らないかもしれませんが、飲み代を節約して買ったたった一枚のCDが人生を変えることもあります。
気になる作品があったら是非手に取ってみてください。



・最後に伴内さんの中で日本のバンドで人生の名盤10枚を教えて下さい。

自分がリリースに関わっているものは除きました。
明日には変わってると思いますが、今現在選ぶとこんな10枚になります。

DEATH SIDE「WASTED DREAM」

PAINTBOX「TRIP,TRANCE&TRAVELLING」

ORANGE「RECKLESS」

LOUDNESS「LOUDNESS」

NEGAROBO「EMERGENCY」

THE MAD CAPSULE MARKETS「4 PLUGS」

SABAZZ「THE INTOLERABLE ABSENCE OF EVIL」

GRUBBY「THE MOB BOSS」

SLY「SLY」

SUNSOWL「RECHARGED」



【TILL YOUR DEATH RECORDSリリース作品】

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TYDR001
・V.A.「TILL YOUR DEATH」
NO MORE PAIN(札幌)
NAMAZ(福島)
DOORMAT(東京)
HAIT(大阪)
CHOKE(佐賀)



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・GxSxD「GOD SEND DEATH」



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TYDR003
・DOORMAT「CROSS THE THRESHOLD」



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TYDR004
・NAMAZ「MANIPULATED JUSTICE」



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TYDR005
・ORGASM GRIND DISRUPTION「Offensive Grind Dudes」



TheDonor_AgonyJacket.jpg

TYDR006
・THE DONOR「AGONY」



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TYDR007
・NN~DURA/THORN「NN~DURA vs THORN」



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TYDR008
・DEATHBLAST/DEATH THIRST/MASS HYPNOSIA「スラッシュ大殺界」



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TYDR010
・REDSHEER「ETERNITY」


TYDR各作品購入ページ(Amazon)



【TILL YOUR DEATH RECORDS今後のリリース予定】



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2015年9月30日発売
TYDR011
・LOVE IS DEAD「2203EP」



2015年年末発売予定
TYDR012
・ORANGE「DISCOGRAPHY CD」



2016年春頃発売予定
TYDR013
・weepray「1st FULL ALBUM」



2016年春頃発売予定
TYDR014
・4枚組V.A.「TILL YOUR DEATH Vol.2」
AT ONE STROKE (東京)
CHOKE(佐賀)
DEATHBLAST(栃木)
DEATH HORN(東京)
DOORMAT(東京)
DORAID(東京)
EXOFORCE(静岡)
GxSxD(岡山)
IMMORTAL SENSE (群馬)
JUNKY WALTZ(岐阜)
NAMAZ(福島)
PAKU-TOH(栃木)
ROSEROSE(東京)
SECOND RESURRECTION(福島)
THE DONOR(金沢)
THORN(千葉)
vimoksha(名古屋)
エ〜クソダス(大阪)
零(千葉)
蓮獄(岡山)



2016年夏頃発売予定
TYDR015
・V.A.「TILL YOUR DEATH Vol.3」
NoLA
REDSHEER
and more...



発売日未定
TYDR009
・GxSxD「2nd FULL ALBUM」



発売日未定
TYDR016
・REIGNTERROR「DISCOGRAPHY CD」




BLOODBATH RECORDS、CAPTURED RECORDS、TILL YOUR DEATH RECORDS共同企画
「総武線バイオレンス2015」
2015年12月29日
両国SUNRIZE

・ABORT MASTICATION
・DORAID
・ORANGE(栃木)
・REDSHEER
・RIVERGE(大阪)
・vimoksha(名古屋)
・W.D.L.K.(京都)
・weepray
・ZOMBIE RITUAL
・幻覚NEONS




【レーベルblog】:http://blog.livedoor.jp/newbleed66/
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Author:AKSK
メジャーの物からマニアックな物まで良い音楽を幅広く紹介してこうと思ってますが、ハードコアとかが多目だったりします。他にもコラム書いたりもしています。

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